◆ 教習所卒業証偽造 女の大胆さ


免許うんぬんよりも、こういう事ができるヤツが看護助手やってる事の方が恐い。

医療過誤があっても、色々手を尽くして隠蔽するって事やからな。

「車の免許が欲しいけれど、教習所に通うのは面倒でやめた」。逮捕された女は、そう供述したという。不正に自動車運転免許を入手しようと、教習所の卒業検定合格証明書と卒業証明書を自身で偽造し、試験を受けるため免許センターに提出したとして、偽造有印公文書行使などの疑いで看護助手の女が千葉県警交通捜査課に逮捕された。「(免許を取ると)就職活動に有利になる」という思いから、何とか受験までこぎつけた最終関門の筆記試験だったが、その成績は合格レベルに達していなかったという。

まぁ、隠蔽を図っても運転免許筆記試験に合格できんほどのオツムやから、何をやってもすぐバレると思うけど…(笑)

それにしても…

女は3月ごろ、同市若葉区の自動車教習学校のオートマチック(AT)限定のコースに入校したが、8月ごろに退校した。通常、教習所は9カ月以内に全課程を修了しなければ卒業できないが、仮免許も交付されていない「第1段階」の途中だったとみられる。

筆記試験だけやなくて、第1段階から進めんって、どこぞに障害でも抱えとんのか?

それとも単純に教習所に行っとらんかっただけ?

更に驚くのが…

偽造は、インターネットにあった証明書のひな型を参考に、自分のパソコンで行っていたとみられ、稚拙な完成度だったという。専門的な知識は特になく、綿密な準備もしていなかったとみられ、自身の写真の上から押印される教習所の突起した押出しスタンプがないなど、証明書を見慣れている人であれば誰でもすぐに違和感を持つようなレベルのものだったという。

さらに、数字の記載でも粗雑な部分があった。卒業証明書に記載された「第○号」の数字は、各教習所をその年に卒業した何人目かということを、卒業検定合格証明書の「第○号」は、担当した技能検定員の何人目の卒業生かということをそれぞれ表す数字で、通常は異なる数字になるはずだ。しかし、女が偽造した証明書には、同じ3ケタの数字が記載されていた。同課によると、女がなぜこの数字を選んだかは不明という。

不適切な点はまだあった。教習所の角印が押されるべき場所には「所長でもない別の人物の名字の印鑑が押されていた」(同課)。また、技能検定員は手書きで自分の氏名を書くが、パソコンで印字されていた。


何じゃこりゃ(笑)

偽造するにしても、もうちょっとバレんようにする工夫をしろよ。

まぁ、筆記試験に通らんほどの知能レベルやから、それは無理な相談か。

こんなのが医療関係に行こうと思ったらあかんわ。

知能レベルが低過ぎるんで、何をやってもすぐバレるとは思うけど、万が一気づかんって事もあるし、ここまでになると何をしでかすか想像もつかん。

二度と医療関係の仕事就けんように、何かしら対策を取って欲しいもんですな。


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