心理テスト 日記
2014/10/9
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肉体的な死後も「意識」がある可能性があるらしい…今日この頃。
(・。・)?

んっ!?
それって、当たり前の話とちゃうの?

肉体的な死後も「意識」はあるか、研究

人間は肉体的な死を迎えた後も意識を持ち続けている可能性があるとした、重度の心不全に陥った入院患者2000人以上の調査に基づく異色の研究論文が、6日の欧州学術誌「Resuscitation(蘇生)」(電子版)に発表された。

「肉体的な死」っちゅうても…

研究では、心停止患者2060人のうち、蘇生した330人の中の101人に対して、後に2段階に及ぶ詳細な聞き取り調査を行った。データは英国、オーストリア、米国にある15か所の病院の心停止患者2000人以上に関するものが用いられた。

「心停止」って事は、まだ完全に死んでないやん。

脳は心臓が止ってもまだ生きてるんやから、そりゃ、その間の「意識」はあるやろ。

「脳の機能は通常、心臓停止後20〜30秒以内に停止し、心臓が再始動するまで再開しないとされている。このケースはそれに矛盾している。さらにこのケースでは、視覚的認識に関する詳細な記憶が、その場で確認された出来事と合致している」

「心臓停止後20〜30秒後に停止」っちゅうけど、確か心臓停止後20分で蘇生したってケースもあったはずやで。

まぁ、去年の瓦版で取り上げた…

「死後の世界」が医学的に証明されたらしい

脳波停止後に意識があるって話は不思議でしゃあないけど、心停止後に意識があるのは当然で、何も不思議やないと思うけどなぁ。

パーニア氏は、意識が臨床死の後も続くかどうかを調べるには、さらに研究を重ねる必要があると話している。

そんなん研究できんやろ(笑)

心停止は蘇生の可能性があるけど、「臨床死」はもう蘇生せんやん。

生命維持装置を使って動かし続けりゃ、その間は当然「意識」はあるやろうけど、確認のしようがない。

まぁ、「臨床死(心肺停止)」でも、脳が生きてりゃ蘇生の可能性はゼロやないけど…

昔は、「臨床死」は完全な「死」やったけど、医療の発達で動かす事ができるようになったから、どっからが「死」なんか分からんようになってるからなぁ。

研究できるもんならして欲しいけど、どうやって研究するやろね。

よう分からんけど、研究できるんやったら、この「意識」がどこまであるのかってのは、オイラが死ぬまでに教えて欲しいわ。

もし、死後1日以上「意識」が残ってるとしたら、「意識」があるまま火葬される事になるわけで、そんなん死ぬより嫌やわ(笑)

まぁ、熱さってのは感じんやろうけど、燃えてる音は聞こえてるやろうし、下手したら臭いも感じるかもしれん。

そんなん絶対に嫌です。

なので、研究できるんやったら、オイラが死ぬまでにどんなに長くても何日までってのを教えて下さい。

そしたら、遺書に「死後何日まで火葬しないで下さい」って書いとくんで(笑)


人は死なない−ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索−


おもしろニュースは…
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それでは心理テスト

友人から仲の良いA子さんがあなたの悪口を言っていると聞かされました。
明くる日、別の友人から同じ事を聞かされ、また明くる日も別の友人から同じ事を聞かされました。
さて、あなたなら、どんな気持ちになりますか?
次の4つの中から近いものを1つ選んで下さい。

「『私、A子さんに何か悪い事をしたかしら?』と自分を振り返り、自分に非がないかどうかを確認する」

「ショックだけど表面では『あら、そう』と平成を装い、『今にみてなさい』と、ひそかにA子さんに対する対抗意識を燃やす」

「『そんなに悪気で言ったわけじゃないはず』と自分に言い聞かせ、直接、A子さんの気持ちを確かめてみようと思う」

「『なんで?』とうろたえる。『もしかしたら、みんなも一緒に私の悪口を言ってるのでは?』と、だんだん疑いの気持ちが湧いてくる」

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